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アンドロメダ学園の全デッキ共通の立ち回り

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最終更新 : パワプロ攻略班
アンドロメダ学園の全デッキ共通の立ち回り

パワプロアプリのアンドロメダ学園での立ち回り方法を解説しています。効率的なセルの積み方やVR空間の生成・超特訓の使い方など詳しく解説していますので、参考にしてください。

目次

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データセルの積み方と優先度解説

基本的なデータセルの積み方

VR空間終了時に全キャラのセルを確認

彼女や相棒など一部のキャラを除き、各キャラの所持するセルはVR空間終了のタイミングで変更される。セルの分布を確認することでどのボーナスのVRを生成するかを決めるため必ずVR空間が終了した直後は確認しよう。

破損セルはなるべく冒頭に配置

破損セルは押し出したときに初めて効果を発揮しVR空間生成時に残っていても効力を発揮しない。VR生成前にできる限り押し出せるよう、蓄積するセルの先頭近くに配置できるタイミングで取得するようにしよう。

なるべくタッグでセルを回収する

タッグ練習でセルを回収するとセルの上部に☆が付き、セルの性能が強化される。タッグセルやブースターセルに☆がつくと特に強力なため優先して取得するようにしたい。

各種セルの☆数別効果例

※ブースターやタッグの倍率はあくまで検証値です

セル名★なし★×1★×2
各種経験点セル×1+12+17+21
セルブースター約3倍約3.5倍約4倍
練習後回復セル体力+12体力+16体力+20
タッグセル約1.5倍約1.7倍約2倍
セルの☆数効果一覧はこちら

序盤はセル回収と並行して評価上げ

▲10月には複数人とタッグ発生可能にしておきたい

強力なタッグの発生が鍵となる高校のため、イベキャラの評価をできるだけ早く上げきることが重要。最序盤はセルの内容にこだわるよりもイベキャラが複数人いる練習を優先して評価を上げきりたい。

ゲージ不足時はセルの個数>質

オーバーフローゲージが超特訓を発動できるほど溜まっていないときはセルをガンガン押し出してVR空間生成前にゲージを貯めきる必要がある。押し出すためのセルの内容を吟味する必要はないので、単純に個数で選んでしまおう。

優先度の高い強力なセル

セル名効果
所持しているキャラ
ゴールドセル超特訓の練習後に超特殊能力のコツを獲得
監督
タッグボーナスセルスペシャルタッグボーナスがアップ
彼女キャラ
コピーセルイベキャラのコピーが生成され、その仲間との練習効果がアップ
序盤の評価上げにも有効
デッキにセットしているイベキャラ
不足経験点セル特定の経験点がアップ
モブ
不足経験点
ブースター
経験点セルの効果がアップする
各経験点に対応したメイン練習のイベキャラ
セルの種類&効果一覧はこちら

経験点を伸ばすためのセルの積み方

できるだけ同一経験点種のセルで固める

経験点セルは同じ経験点の種類のセルを積めば積むほどセル1つあたりの経験点効率が上昇する。ブースターセル1つ+経験点セル2〜3個を目指したい。

経験点セルの個数と経験点の関係

経験
セル
×1
経験
セル
×2
経験
セル
×3
経験
セル
×4
ブースター
なし
+12+28+45+66
ブースター
あり
+42+84+138+199

▲デッキはSRLv35平均のもの

特定の練習で効果を発揮するセルで固める

▲技術メインなので打撃/メンタルで強力な精神をサブ

複数個積むメインの経験点セルの効果が大きく発揮される練習に合わせてサブの経験点セルを積もう。例えば敏捷セルを最も多く積むのであれば走塁タッグ発生時に効果を発揮する筋力セルを意識して積むなど、行きたい練習で最大限経験点を稼げるようにしたい。

最序盤はゲージ稼ぎに専念

▲1セクのVR空間生成前にMAX付近まで上げよう

イベキャラの評価が上がっていない序盤にVR空間を生成しても効果は薄く、オーバーフローゲージが溜まりにくくなるデメリットのほうが大きい。最序盤は評価上げとゲージ回収を優先して、イベキャラの評価の上がった中盤以降に複数回の超特訓を打てるようにしよう。

経験点セルとコピーキャラを対応させる

経験点セルとコピーキャラの得意練習で稼げる経験点を同種のものに対応させるとよい。コピーキャラのおかげでタッグが発生しやすくなり、経験点セルやVR生成の基礎ボーナスの恩恵を受けやすくなるため経験点を伸ばしやすくなる。

タッグセルの優先度は激高

純彼女キャラのみに振り分けられるタッグセルはVR生成中のタッグ性能を1.5倍(☆無し時)に伸ばしてくれる破格の性能を持つ。通常タッグはもちろん超特訓時にも大きな恩恵を受けることができるため優先して取得したい。

タッグセル編成時は複数のコピーセルを狙う

タッグセル編成時の複数人タッグはVR空間やセルの基礎ボーナスの種類に関わらず大量の経験点が稼げ非常に強力。タッグセル+2つ以上のコピーセルが積めるのが理想。

ゴールドセルは不足経験点セルとセットで

ゴールドセルを組み込む際は金特取得のために必ず超特訓を発動させる。ゴールドセルと共に編成するセルをサクセスで不足している経験点にし、超特訓で爆発的な経験点を得ることで経験点バランスを整えやすくなる。

VR空間の効果的な生成方法解説

基本的なVR空間生成のコツ

基本はセルを8つ積んでから生成

VR空間の継続ターン数は構成するセルの個数で決まっており、セルを8つ積んだときのみMAXの4ターン継続できる。VR空間の効果を最大限発揮するためにも基本はセル8つでVR空間を生成したい。

保有セル別のVR練習継続ターン

保有セル数VR練習
継続ターン
4~5個2ターン
6~7個3ターン
8個4ターン

やむをえない場合は8つ未満でもOK

金特取得や超強力タッグの発生などそのタイミングでVR空間を生成する恩恵が大きい場合はセルが8つ未満でも生成してしまって良い。ただしサクセス中でVR空間の総継続ターンは減ってしまい練習効率は落ちるため多用は厳禁。

不足している経験点のボーナスを狙う

生成したVR空間ごとにボーナス効果を受けられるため、サクセスで不足している経験点ボーナスを持つVR空間を生成しよう。

VR空間と効果一覧はこちら

VR空間生成時の注意点

体力に余裕のあるタイミングで生成

VR空間継続の4ターンを最大限利用するため、VR空間生成時の体力はMAX付近にし練習可能ターンを増やそう。

ゲージに余裕のあるときに生成

VR空間生成中はセルの押し出しによるオーバーフローゲージの回収ができずゲージが溜まりにくい。超特訓に必要なゲージがないままVR空間を生成してしまうと超特訓が打てず、金特を取り逃す危険もあるため注意したい。

ゴールドセルは各セクション内に消化

超特訓で金特が取得できるのは各セクション1回まで。例えばゴールドセルを2セクで取得しVR空間を生成しても超特訓を3セクで発動させた場合、3セクではゴールドセルを回収できない。取得金特数を減らしてしまうため注意。

ゴールドセルは不足経験点セルと積む

ゴールドセルを所持して生成したVR空間では必ず金特取得のために超特訓を行う。そのためゴールドセルと同時に不足経験点セルを多く積むと、超特訓で経験点バランスを整えやすくなる。

連続で同じ経験点ボナのVR空間を生成しない

同じボーナスのVR空間を続けて生成してしまうと、特定の経験点に偏りが生じ能力の取得に経験点を使用しにくくなる。能力上昇に経験点を消費できないと経験点が溢れてしまい経験点が伸びにくくなってしまう。

VR空間生成中の注意点

できるだけ不足している経験点を稼ぐ

VR空間生成時に意識して不足している経験点を稼ぐようにする。VR空間中の練習は通常時の練習に比べかなり効率が良いのでしっかり練習できれば経験点の偏りを大幅に改善できる。

タッグ非発生の練習も確認

VR空間のボーナスやセルの組み合わせによってはタッグ非発生の練習であっても強力な練習が発生していることがある。VR空間生成中は必ず一度全ての練習を確認しよう。

超特訓のために体力を維持

超特訓を発動しても怪我をしてしまうと無駄にオーバーフローゲージを消費するだけになってしまう。次のターンに超特訓を使用したい強力なタッグが発生しても体力的に問題がないかは毎ターン考えるようにしたい。

超特訓の効果的な使用方法解説

超特訓使用の基本的なコツ

強力なタッグに合わせて発動

強力なタッグに合わせて発動し、爆発的な経験点を得るのが基本の使い方となる。VR練習中の4ターンの猶予があるため焦って発動せず効果的な練習を見極めよう。

セクションに1回は金特取得のために使用

各セクション1回は必ず金特取得に使用する必要がある。強力なタッグが来たからと考えなしに発動してしまうとオーバーフローゲージが不足し金特取得ができなくなる危険があるので注意。

サクセスで6〜7回の使用を目標に

1サクセスで超特訓の使用可能回数はだいたい6〜7回程度。限られた超特訓をいかに強力なタッグ発生時に発動できるかが大きな鍵となる。

各セクションごとの超特訓発生回数の目安

セクション回数
11〜2
22
32
41
合計6〜7

超特訓使用時の注意点

VR空間の継続ターンが減少する

超特訓を使うとVR空間の継続ターンが減少する。VR空間の継続ターン数は残り1ターンで超特訓を発動させるのが最大、残り4ターンで打つと最小となってしまう。しかし超強力タッグ発動時は残りターン数に関係なく発動してしまって構わない。

超特訓発動時と発動後の残ターン

残りターン超特訓使用後
減ターン数
42
2
32
1
21
1
11
0

ゴールドセル編成時は必要量UP

ゴールドセルを編成してVR練習をしているときは超特訓に必要なオーバーフローゲージ量が上昇する。ゴールドセルを含んだVRを生成するときはオーバーフローゲージを多めに所持した状態で生成しよう。

その他サクセス全体の立ち回り

固定イベの超特訓は受ける→潜入はしない

8月2週の固定イベントで超特訓を受けるか否かの選択肢が発生する。超特訓を受けることによるデメリットはほとんどなく、サクセスでの体力回復の機会が増えるため受ける1択。5月2週は潜入で取得経験点がやや増えるが、微差の範囲なので潜入しないがおすすめ。

固定体力増減イベは把握しておく

VR生成や超特訓など体力の残量が重要なコマンドが多いため、体力の増減イベントの把握は非常に大切。クリスマスやバレンタインなどはもちろんアンドロメダ学園の固定イベントのタイミングも頭に入れておきたい。

体力の回復する固定イベント

発生週回復量
8/2(前)+15
11/4(前)+15

体力の減少する固定イベント

発生週減少量
9/3(前)-13
3/1(後)-13
アンドロメダ学園の固定イベ一覧はこちら

イベントは体力回復を選ぶ

アンドロメダ学園は非常に練習性能が高く、一度の練習で大量の経験点を稼ぐ事ができる。そのためイベントで経験点を稼ぐよりも、回復を選択し練習回数を増やすほうが経験点が伸びやすい。彼女キャラとの初詣も基本的には"元気になりたい"を選択して体力を回復しておこう。

開眼コマンド使用のコツ

最優先は経験点バランスを整えること

開眼コマンドでの金特取得は、開眼発動に使用する500点の経験点まで含めると非常に査定効率が悪い。まずは上限突破や査定効率の良い特能を取り切れるようにバランス良く経験点を稼ぐことを意識しよう。

開眼用の経験点を意識して稼ぐ

▲技術精神が余り気味でも練習1回で開眼発動は強力

アンドロメダでは経験点種別を考えなければ1度に400〜500点を稼げる練習は珍しくない。すでに十分に稼いだ経験点であっても1ターンの練習で開眼に必要な経験点の大半を稼げるのは強力なので、開眼コマンドの使用は念頭に入れつつサクセスを進めよう。

開眼コマンドの詳細はこちら

野手時はケガ◎まで早めに取る

手持ちの経験点に余裕があることが多いため、野手時はケガしにくさ◎まで早めに取得してしまってOK。強力なタッグを逃さないため、ケガのリスクはなるべく早く減らそう。

デートや親交イベは7月以降にまとめて

7月1週の前イベでVRコマンドが終了すると練習効率はガクッと落ちる。彼女や相棒キャラ編成時はデートや親交イベを7月にまとめて消化するのが良い。ただし空デートのある彼女は金特未取得になるリスクが有るため1ターンは余裕をもたせたい。

©Konami Digital Entertainment
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