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アスレテース高校の各競技・金メダルの有効的な使い方と注意点

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最終更新 : パワプロ攻略班
アスレテース高校の各競技・金メダルの有効的な使い方と注意点

パワプロアプリのアスレテース高校における、各競技・金メダルの有効的な使い方・注意点についてまとめています。組み合わせの良い競技なども解説していますので、アスレテース高校をプレイする際の参考にしてください。

目次

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内容簡易まとめ

全競技・金メダル共通項

  • 各競技のスコア対象能力を上げてから踏む
  • 欲しい経験点が付与される競技は金メダル優先度高
  • ゲージが金メダルぎりぎりの場合は単独で取りにいかない

各競技・金メダル個別

  • 永続効果系は早く取るほど恩恵UP
  • 基礎能力+5系はなるべく対象基礎96の状態で取る
  • 基礎能力に応じた経験点獲得系は対象能力をSにして取る
  • 消費体力+系は体力に余裕ないとき要注意
  • ケガ率が高いときは競泳・体操でケガ率を下げる
  • ボクシングは情熱レベルが高い状態で取る
  • ラグビーは残体力が少ない状態で取る・できれば競泳とのコンボも
  • バスケは取ったあと情熱レベル4以上でストリーム
  • テニスは競技入れ替えをしてから取る

全競技・金メダル共通の有効な使い方

スコア対象能力を上げてから踏む

各競技のスコア獲得量は、その場にいるキャラ種・キャラ数・主人公のやる気・主人公の基礎能力(各競技で異なる)。このうち、対象の基礎能力だけはこちらで任意に上げることが可能なので、練習を踏む前になるべく上げておこう。UP量はランクが切り換わるたびに上がっていく(G〜S、S1以上はなし)ので、ランク更新できるように上げていく。

不足経験点が付与される競技は金メダル優先度高

競技には特性として、各種経験点付与効果が存在する。その競技のメダルのランクが高くなればなるほどこの経験点付与効果は高くなるので、基本的には欲しい経験点の付与効果がある競技の金メダルは全デッキ共通で入手優先度が高い。

金メダルぎりぎりの場合は単独で取りにいかない

▲金メダルぎりぎり+単独ではあるものの、情熱レベルが4になるのでむしろ行ったほうが良い。

各競技スコアMAXで特能コツLv1をもらえるが全部それを目指すと金メダル入手数が減ってしまうため、あくまでもメインの目的は金メダル入手。スコアゲージが金メダルギリギリの競技を単独で取りに行くと効率が悪いため、このような競技はストリームで巻き込んでの金メダル入手を狙おう。ただし、画像のように情熱レベルが一気に上がる場合は単独でも行ってOK。

各競技・金メダル個別の有効な使い方

永続効果系は早く取るほど恩恵UP

競技金メダルボーナス
サッカー彼女キャラ練習出現率UP
スポーツ
クライミング
スライドストリームがない場合の獲得スコアUP
スケート
ボード
スライドストリームでの獲得経験点UP
体操競技体力自然回復量UP
陸上競技体力最大値+12

上記5種の競技は金メダル入手でそれぞれの永続効果が発動するため、早く取るに越したことはない。特に、サッカー・スケボー・スポーツクライミングは高校固有システムにもろに影響を与える 効果なので、特に早く取りたい。

基礎能力+5系はなるべく対象基礎96の状態で取る

パワー+捕球+肩力+守備+
ウエイトバドミントンフェンシングバレーボール

基礎能力+系の4種は、対象能力をなるべく96にして取って96→101にできると上限突破時の経験点消費を大幅に節約できる。ただし、これに固執しすぎると金メダル入手が遅くなってしまうため、ケースバイケースで。

基礎能力に応じた経験点獲得系は対象能力をSにして取る

競技金メダル効果
柔道守備力/コントロールに応じて
筋力pt獲得
卓球走力/スタミナに応じて
技術pt獲得
ウエイト総変化量に応じて
筋力pt獲得
対象能力ランク(変化量)対象経験点獲得量
S(14)+300pt
A(13)+250pt
B(12)+200pt
C(10)+150pt
D(8)+100pt
E(6)+50pt
F(3)+25pt
G(0)+10pt

上記3種は対象の基礎能力のランク次第でもらえる経験点が変わる。SランクとGランクでは290ptもの開きがあるので、なるべく対象能力をSランクにしてから金メダルを取ろう。

消費体力+系は体力に余裕ないとき要注意

消費体力+40%
ボクシングラグビー卓球レスリング
消費体力-40%
アーチェリー射撃スケボー

消費体力+系の4種は踏んだときにかなり体力を消費してしまうので、体力に余裕がないときには注意が必要。逆に消費体力-系は体力維持に役立つので、体力に余裕ないときは特に有用となる。ストリームで消費体力+系と消費体力-系を一緒に絡められるとなお良し。

ケガ率が高いときは競泳・体操でケガ率を下げる

競泳・体操の競技特性には「ケガ率-30%」が含まれている。どうしても踏みたい練習のケガ率が高いときは競泳・体操をストリームで巻き込むあるいは単独で踏むことで、ケガのリスクをかなり下げられる。

ボクシングは情熱レベルが高い状態で取る

Lv1Lv2Lv3Lv4Lv5
敏/変+50敏/変+100敏/変+200敏/変+300敏/変+400

ボクシングは金メダルを取った際の情熱レベルが高ければ高いほど、上記表のように多くの敏捷/変化ptを獲得できる。情熱レベル4〜5の状態でストリームをし、巻き込んで取るのがコツ。

ラグビーは残体力が少ない状態で取る・できれば競泳とのコンボも

残体力獲得経験点
0〜10%ALL+350
(合計1400pt)
80%ALL+40
(合計160pt)
100%ALL+30
(合計120pt)

ラグビーは金メダルを取った際の残体力が少なければ少ないほど、多くのALL経験点を獲得できる。残体力0〜10%のときはなんとALL350ptもの経験点を獲得できるので、競泳金メダル(今月ケガ率0%)もしくは競泳・体操特性(ケガ率-30%)とのコンボを狙っていきたい。

バスケは取ったあと情熱レベル4以上でストリーム

解説1

バスケの金メダルを入手すると次回タッグ時のスコアUP量がかなり大きくなる。ストリームで多くの競技を巻き込んでスコアUPをしたいため、金メダル入手後はなるべく情熱レベル4以上にした状態でストリームをしよう。

解説2

このバスケをどう使うかで金メダル16枚獲得できるかどうかが決まってくるため、使用タイミングには細心の注意を払いたい。多くのメダルが金になっている終盤より、序盤〜中盤の方が恩恵を受けやすくなる。

テニスは競技入れ替えをしてから取る

テニスの金メダル入手時は競技入れ替えが未使用状態となるので、必ず競技入れ替えを行ってから取ろう。ストリームが発生していなくとも、もう少しで金メダルを取れそうな競技などに入れ替えを使うと良い。

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